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| 30数年のサラリーマン生活は盛岡、仙台、東京とそれぞれ三分の一ずつ過ごし、その間、各地の新幹線関連プロジェクトに携わりました。家庭の事情でみちのく盛岡で開業していますが、駅・ホテル・SCをはじめ超高層、病院、工場、マンション等あらゆる施設建設マネジメントを手がけました。大規模用地開発や駅周辺整備計画の都市計画にも参画しました。リタイア後は環境・経営の知識習得・経験に恵まれました。在職時代は大企業相手でしたが、今後は中小企業の強い味方を目指して精進しております。 |
| 学歴: | 明大工卆、東北大院(経営学専攻) |
| 経歴: | 大蔵省、国鉄、JR東日本
(1967〜97 全国新幹線建設プロジェクトに従事)
ゼネコン・コンサルタント等を経て、
2000 NJ空間デザイン研究所設立、現在に至る |
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●総合技術監理部門
●経営工学部門(P・M)
●建設部門(都市及び地方計画) |
| ○一級建築士 |
国土交通大臣登録 |
| ○国土交通大臣登録 | 国土交通大臣認定 |
| ○一級建築施工管理技士 | 国土交通大臣認定 |
| ○一級造園施工管理技士 | 国土交通大臣認定 |
| ○インテリアプランナー | 国土交通大臣認定 |
| ○建築設備士 | 国土交通大臣認定 |
| ○特殊建築物調査資格者 | 国土交通大臣認定 |
| ○被災建築応急危険判定士 | 岩手県知事認定 |
| ○木造住宅耐震診断士 | 岩手県知事認定 |
| ○環境審査員(ISO14001) | 産業環境管理協会 |
| ○環境カウンセラー | 環境大臣登録 |
○JABEE審査員 (土木/建築/経営工学) | JABEE |
| ○経営学修士 | 東北大学 |
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□(社)日本技術士会 岩手県技術士会 会長
□いわて環境マネジメントフォーラム 代表
□環境パートナーシップいわて 理事
□岩手県地球温暖化防止活動センター ディレクター
□いわて産業振興センター 専門家
□岩手県商工会議所連合会 エキスパート
□岩手県 省エネ・新エネルギーアドバイザー
□日本能率協会マネジメントセンター 講師
□盛岡市行財政構造改革推進会議 委員
□盛岡市 まちづくりアドバイザー
□中小企業基盤整備機構 経営支援アドバイザー 他 |
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◇ 技術士とは (技術士法第二条)
- 技術士の名称を用いて、科学技術に関する高等の専門的応用能力を必要とする事項について計画、研究、設計、分析、試験、評価又はこれらに関する指導の業務を行う者をいう。
◇ 技術士の特徴 (技術系の国内最高ライセンス)
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1.弁護士、公認会計士、医師、弁理士と並ぶ五大国家資格のひとつである。
2.米のプロフェッショナルエンジニアに相当する技術コンサルタントである。
3.科学技術分野において博士号と並ぶステータスを有し、法的な特典が付与されている。
4.科学技術の対象が広範囲であることにより、21の技術部門に分かれている。
5.技術士が行う業務には、経済的効果が求められる。
6.技術士第二次試験を受けるには、一定の業務経験が必要である。
7.日常生活との関係が薄いため、一般的な知名度は低い。
◇ 技術士の三大義務と二つの責務・倫理要綱
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【信用失墜行為の禁止】 (技術士法 第44条)
【技術士の秘密保持義務】 (技術士法 第45条)
【技術士の名称表示の場合の義務】 (技術士法 第46条)
【技術士等の公益確保の責務】 (技術士法 第45条の2項)
【技術士の資質向上の責務】 (技術士法 第47条の2項)
技術士業務倫理要綱 : (社)日本技術士会制定
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